不動産でドルコスト平均法!

こんばんは、アントレです~☀

今日はトロント動物園に行ってまいりました。
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とにかくだだっ広すぎて歩くの大変でした(=^・^=)
足がパンパンでございます。

さて、昨日記事にした通り、やはり不動産を持っているというコトは、いろんな局面で効果が出てくるんで、やっぱり持ち家持つなら、不動産投資をするなら、極力若いうち、早いうちからをお勧めします。

で、ではいつ動くのが理想なんでしょうか。

本ブログの読者さんに置かれましては、サラリーマンの方も多いと思うんですが、ズバリ持ち家持ちつつ不動産投資するなら、、、

入社3年後の25歳辺りから

がよろしいかと思います。

入社して3年経てば勤務実績が積み上がりますので、3000マンくらいの物件であれば住宅ローンでフルローン出来ちゃいます。ただ、ココで与信を使い切ってしまうので、次々と購入していくのは難しいですね。

ただ、その後3年くらい経てば返済も進んでますし、給料も上がっている(はず)なので、セカンドハウスローンとか使ってもう1戸狙いましょう。で、更に3年後は元家を賃貸に出して、セカンドハウスに住む、もしくはセカンドハウス自体を賃貸に出して広めの2戸目を狙う、、、とかグリグリやっていくワケです。

要は独身時代は1ルーム、結婚して1LDK、子供が1人生まれて2LDK、2人生まれて3LDK、、、、という風に、自分のライフスタイルに合わせて不動産を買い増し&広めに引っ越しを順次していくワケです。

つまるところ、

不動産でドルコスト平均法

ってやつですね笑

25歳から3年毎に1戸買って行けば、40歳でちょうど6戸購入できている状態になります。

ドルコスト平均法なので、不動産市況の山谷や、多少収益性の低い物件を掴んでも、全体としては思惑通りにマネジメントして行けるのでは無いでしょうか。

途中で売却や融資の借換等々、不動産が増えれば増えるほど、色々な選択しも生まれますからね。

人はコレを、ヤドカリ戦法と呼んだりします。

ヤドカリは自分の成長に合わせて、徐々に身近に転がっている、他のヤドカリが捨てた大き目の貝殻に身を投じていくんですが、上述したドルコストと正に一緒!

ヤドカリができて人間ができないわけないですよね笑

引き続きガンガン行っちゃいましょう!

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